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貯金をローリスクで増やす!今すぐ資産運用を始めるべき3つの理由

投稿日:2017年12月24日 更新日:


「収入を増やしたい」という願望は誰もがお持ちだと思います。

その方法として、何を思いつきますか?

転職、副業、宝くじ等々…選択肢はたくさんありますが、今やるべきは資産運用、ひいては積立投資です。

投資なんて難しそうだし、そんな費用もないと思っているあなたこそ今一度検討すべき理由があります。

今回は、資産運用の選択肢のひとつとして積立投資を今すぐ始めるべき理由をご説明します。

その1.銀行に預金しておくだけでは機会損失!?

一昔前なら、日本の銀行の利息は0.25%もありました。

しかし、銀行の利息は下がり続け、ついに国内メガバンクの利息は普通預金0.001%、定期預金で0.010%となりました。これではもはや手数料さえ回収できません。※2017年12月時点

そんな銀行にお金を預けているだけでは、本当にもったいないですよね。

銀行からお金を移し、資産を運用しないのは、もはや機会損失。

例えば、年利3%で20年間積み立てるだけで、元本は1.8倍にもなります。

比較的低リスクで運用して資産を形成する方法はたくさんあり、資産を運用している人と一切しない人とでは年を追うごとに差が開いていくばかりなのです。

【注意!】資産運用するなら最低●●円の貯金があること

ただし、資産運用は目安として常に100万円以上の貯金を担保できている方でなければやるべきではありません。

将来必要になるであろうお金、使ってしまうと自分の生活に支障がでるようなお金は、心穏やかでいられなくなる可能性があります。

あくまで、資産運用にまわすお金は余剰資金であること。

そこがないのであれば、まずはそれだけの額を貯金することを目指しましょう。

その2.老後の平均収支はマイナス!?

みなさんは、老後に漠然とした不安を持ったことはありませんか?

その感覚は間違っていません。

総務省統計局の平成28年家計調査結果によれば、高齢夫婦の無職世帯(定年退職後)1ヶ月あたりの平均生活費にたいして、年金などの実収入平均は足りるどころかマイナス5.5万円。

高齢単身無職世帯でさえも、マイナス3.6万円の差が出ていると言います。

年金の支給額は縮小されていく見込みである以上、この差はもっと大きくなる可能性が大いにあるのです。

悠々自適な老後生活を送るには、今から資産を形成していく必要があるのです。

その3.今は初心者にも簡単ではじめやすい投資がある!

初心者からすると、"資産運用"の必要性を感じても、投資先の選び方などで、非常に難しいイメージを持っている方も多いかと思います。

でも今は初心者もはじめやすい条件のそろった投資方法があるのです。

現代のテクノロジーの進歩で、ロボアドバイザーという自動投資システムが登場したのをご存じでしょうか?

ロボアドバイザーとはその名の通り、ロボットが投資のアドバイスをしながら自動的に運用してくれるサービス。

金融商品の知識がなくても、毎日相場を確認しなくても、20〜30年スパンで資産を運用して増やしてくれるのです!

簡単な質問に答えるだけで、その人に最適な投資先信託を診断してくれます。

つまり、投資初心者にとって最もハードルの高い"運用"を、ロボットが代行してくれるのです。

もちろん、大儲けなんてうまい話でも、リスクがない訳でもありませんが、資産運用初心者には嬉しいサービスであることに違いはありません。

もともと人間が行っていたことをロボットが行うため、手数料や管理費など、かなりのコストダウンを実現しており、手数料は割安なんです。

人気No.1積立投資ロボアドバイザー「ウェルスナビ(Wealth Navi)」

おすすめのロボアドバイザーは、預り資産とユーザー数が国内No.1の「ウェルスナビ(Wealth Navi)」です。

預かり資産は300億円!申込件数は45,000件を突破。

登録も簡単で、出金の自由度も高く、効率性・安定性・正確性を大切にしているロボアドバイザーです。

私を含め周りにちらほら始めている人がいますが、全員が5~8%の利回りでプラスになっています。

ネット上でも、利回り10%強が散見され、資産運用自体年利7,8%も行けば良いこの世の中、かなり良い数値だと思います。

※預り資産とは…金融機関(ここでいうウェルスナビ)が、顧客から託される資産のこと

※利回りとは…投資した資金に対して、利益がどれくらい出たのかを表す数値

投資先

ウェルスナビのロボアドバイザーの投資先は、ETF、いわゆる上場投資信託になります。

市場全体を投資先にできるものです。

ウェルスナビの投資先ETF

  • 米国株(VTI)
  • 日欧株(VEA)
  • 新興国株(VWO)
  • 米国債券(AGG)
  • 金(GLD)
  • 不動産(IYR)

債券・金・不動産も入っています!

手数料

手数料は預けた資産の評価額1%(税別)。

※預かり資産が3,000万円を超えた場合、3,000万円を超えた部分の手数料は0.5%

自分で運用する手間がほとんどいらずに、1%の手数料で済むのならそれほど高くはないと私は思っています。

ETFへの投資にはコスト(年率0.11〜0.14%)もかかってきますが、ウェルスナビはETFの中でも低コストな銘柄を投資対象としているので安心できます。

その他、

  • 入金積立手数料 …入金の際にかかる手数料
  • 為替手数料 …円をドルやユーロなどの外国通貨に交換するときにかかる手数料
  • 売買委託手数料 …証券会社や投資信託会社等を通じて株式や債券を売買するときにかかる手数料
  • 為替スプレッド …外国為替取引における、買値と売値の差 ※通常は手数料として取引業者の利益となる
  • リバランス …投資の配分比率を調整する際にかかる手数料

はすべて無料です!

最低入金額

最低入金額は通常30万円ですが、2017年11月・12月は10万円から資産運用がはじめられるキャンペーンを行っています!

これもロボアドバイザーNo.1だからこそ。

ただ、最低入金額は低すぎても、正直インパクトがなくなってしまいますので、どうせ始めるなら30万円程度は入金する方が良いと思います。

ウェルスナビ公式サイトはこちら

ウェルスナビ無料シュミレーション

ウェルスナビでは、始める時の状況や判断軸を選択して、10年、20年、30年スパンでどのように増え、どれくらいの確率でどの程度の資産になり得るのかを見ることができます。

 

資産運用を始められる底辺クラスの私でも、50%の確率で1000万円の資産形成ができる可能性があるのです!

長期スパンで早めの資産運用を!

いかがでしたでしょうか。

この手の積立投資による資産運用は、はじめるのが早ければ早いほど、期待できる利益も増えていきます。

ロボアドバイザーなら、忙しい人にもできますし、投資初心者にもハードルが低く資産運用をスタートできるとても魅力的な投資方法です。

未来の自分のため、いまはじめましょう。

ウェルスナビ公式サイトはこちら

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