年収が上がらないのは「努力の仕方」が間違ってるからだ!【連載第2回】

年収を上げたい        2016年02月08日

正しい努力の仕方

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  • Tweet「努力はしているのに」って思ってませんか? こんにちは!冨田賢です。連載2回目の今回は、成果を上げるための「正しい努力」の仕方についてお話したいと思います。 「自分はそれなりに努力はしているのに、仕事の成果が上がらない、会社の評価が上がらない……。」 あなたもこんな悩みを抱えていませんか?悩んでいますよね? あなたはそれなりの努力はしている「つもり」ではないでしょうか?努力とは具体的に何をしていますか?そしてその努力が、「次のどのような成果に結びつく努力」であるのかについて、きちんと説明ができますか? 「結果」に執着することが何より大切! とても当たり前な話をしてしまいますが、「努力する目的は結果を出すため」です。 結果とは何でしょうか?それは人によってさまざまであると思いますが、営業であれば「ノルマを達成すること」でしょうし、受験勉強であれば「志望校に合格すること」でしょう。ダ

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    冨田賢
    冨田賢
    株式会社ティーシーコンサルティング 代表取締役社長。慶應義塾大学総合政策学部(SFC)卒業。京都大学大学院経済学研究科修了、経済学修士。“アライアンスの専門家"として、この約7年で東証一部上場企業をはじめとする160社以上のコンサルティングを実施。新規事業立ち上げや新製品開発に注力。年間70回以上の外部セミナーや講演を行う。企業研修も多数実施。実践的でエキサイティングなライブ講義が人気を呼んでいる。慶應義塾大学SFC研究所・上級所員(兼務)。

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